

◇1月31日 他の所で書いたやつを引っ張ってきました(手抜き)
■命題
無人島に5人が漂流しました。5人はなんとか生き残ろうとしましたが、残念ながら、一年以内に全員が死亡します。
さて、あなたがこの五人のメンバーの一人なら何番目に死にたいと思いますか?
*バトルロワイヤルのように最後まで生き残れば助かるといった特別ルール(最後の一人だけが死を免除出来る)はありません。あなたができる事は、何番目に死にたいかといった受動的、絶望的な選択しかありません。
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田中、高木、藤本、クリ浜、村上の場合
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田中「積極的に自分が死にたい順番を選びたくないから消去法でいくと、まず一番目には死にたくはないな」
高木「俺もそうだな。また、一番最後に死ぬのも嫌だね。なんて言っても心細いもん」
藤本「俺も、田中、高木の意見に賛成だな。それを踏まえて俺は最後から二番目に死にたいよ」
高木「あっ、ずるいな。俺もその順番狙っていたのに。おまえ、俺の意見を聞いてから決めただろう」
藤本「なんだ、そんなわけ無いだろうが。それに俺が先に言ったんだからこの順番はおれのな」
高木「オイ、オイ。いつから言ったもん勝ちになったんだよ。意味分らん」
クリ浜「まあ、まて。俺も一番頭とケツはゴメンだ。しかし、だからと言って最後から2番目も嫌だね。俺ならちょうど真ん中、3番目に死にたいと思うけどな」
藤本「ふ〜ん。なんでだよ。どうして最後から2番目が嫌なんだよ」
クリ浜「よく考えてみろ、この無能ども。例えば、無人島にあと二人となったときのメンバーがお前(藤本)と高木だったらとしたらどうだ?お前ら日ごろから意見が対立するだろ。そうなったら最悪だろ。気が休まんねぞ。それに互いに憎いと言っても相手を殺すことは出来きねえぞ。殺したら、そいつがケツを持たないといけないわけだ。憎くても互いに共存しなくちゃいけないわけ。その点、3番目なら生き残りが3人だからそんなパワーバランスを考えなくてもいいし。」
高木「う〜ん。なるほど。それは一理あるかもな。」
田中「そうだな。もっとも理想的な順番は3番目かもしれん」
藤本「うん、俺もそんな気がするわ。オイ、村上お前はどうなんだよ?さっきから黙って聞いてるけどこれに反論するするような発言があるか?」
村上「俺は上手くいえないけど、どうせ死は免除できネエなら順番なんてどうでもいいて言うか・・・・。ゴールが同じならいっそのことみんな同時に死のうぜ。そうすれば、変な争いごともなく済むわけだし。それに俺たち小学からの友達だしさ、仲良くさ。」
高木「まあ、こんな質問どうせ現実にはないわけだし、それなら今だけでも美しく話をまとめておくってこともありかもな」
田中「理想的な順番が3番だと思われる今の段階では、結局順番を決めることは難しいだろうな」
藤本「そうだな。少なくても、2人は嫌な役をしなくちゃならないわけだし。いいじゃねえか、みんなで逝くっていうのも」
クリ浜「待てよ。勝手に話を進めるな。俺は、お前らとは一緒は嫌だぜ。なんで、死ぬときにまでお前らと一緒じゃなくちゃならんのよ。この際はっきり言わしてもらえば、おまえらのお友だとごっこにはいいかげんウンザリしてたんだよ。」
田中「おまえなあ。」
村上「クリちゃん、そんなことまで言わなくてもいいだろう。それに、こんなのもしも話だろ。」
クリ浜「そんなことは分ってるよ。でもよ、俺は集団意識流され、集団に価値を求めるようなにお前らにイライラするんだよ。それに、同時にって方法はダメだろう多分。ルール違反じゃん。」
村上「だから、こんなのはくだらない話だっていってるだろ。こんなことで、そんに熱くなるなよ」
クリ浜「べ、別に俺は普通だよ」
藤本「まあ、お前の意見は分った。よし、別にお前だけが俺たちの意見と違っていてもいいんだよ。そんなことは気にするな。
しかし、田中、村上、高木。
クリのおかげで問題の一番最初に死ぬやつが決まったと思わないか」
クリ浜「なっ!な、何が決まったって.。なんか今スッゲー怖いこと言っていただろう」
高木「ああ、なるほど。
なーに、動揺してるんだよクリ浜くん。オレもお前の主張を汲み取るとこれがベストだと思うよ。」
田中「そうだよ、あくまでお前の希望にそって考えてみただけだろうが」
クリ浜「おい、村上。お前は違うよな。俺とお前の仲だろ?」
村上「見苦しいよ、クリ。集団生活を保てないヤツはヤッパリ邪魔ってことだ。スマンが俺達のために、先に逝ってくれ」
クリ浜「・・・・・しゅ、集団って怖いな。すいません、やっぱり僕も皆さんと逝きたいです。この際ルールなんてどうでもいいです」
さて、どうしようか
◇1月29日 大雪
今日になっても今だ千と千尋の神隠しを引きずっているお茶目なNちゃん
「お前、昼飯何食べる?」
「わたし、いらな〜い」
「先週の飲み会で撮った写真いるかい?」
「いらな〜い」
「お前の用紙も貰ってきてあげようか?」
「いらな〜い」
「夕飯、奢ってあげようか?」
「エッ!!わ、わたし、い、い、・・・・・・・・・・らない」
いいかげんウザいし、
そもそもこんなセリフがあったかどうかも分からなくなってきた
◇1月28日 ハア〜、ビバ、ビバ
あまりの寒さに耐えかねて友人の山下君を誘って温泉に行ったんですよ
ええ、
久々に身体を伸ばして入る風呂は格別です。僕は脱衣所の床が濡れているのが気なる方なんですが、早い時間ということもあって別段気になることはありませんでした。一つ気になったことは山下が異様に僕のちんこに関心寄せてきまして、なにか弄ばれたような不快感は正直残りました。でもねえ、オレもヤツの変態ぶりには慣れたもんです。それは彼の愛情として受け止めることに・・・。僕も彼の愛情に応えて、彼の頭をコブが出来るまで桶でを全力で殴ってやったのでお互い様かな?
そして、充分に温泉を堪能して帰ることに
その車中
「いやあ〜、気持ちが良かったね。やっぱり、寒い日の温泉は格別だな。でも、少し疲れたなあ」
「ああ。行ってよかったよ。俺なんか、あんまり気持ちよくて風呂の中でおしっこしちゃったもん」
「お、おしっこしたのお前。まさか、大浴場の中でしたわけじゃねえだろうな。」
「はははh、そんなわけないじゃん。ウソ、ウソ。」
「ホントかア?」
「しつけえなあ。してないよ。したかったけどしなかったよ大浴場では。」
「ちょと待て、大浴場ではしなかったってどういうことだあ。他ではしたってことかあ」
「・・・・・・・・・・露天の方で」
「まさか、俺も一緒に入っているときかア?」
「・・・・・・・・・・・・・うん。でも、大丈夫だよ。量も少なかったし、薄まって実際わかんないから」
「そこまで、バカとは・・・・。」
僕はどうやら温泉に行って身体は温まったけど、逆に汚してきたそうです。
■今日の学習
今後、山下(バカ)とは一緒に温泉に行かない。
又は、オレの方が先におしっこよりも強力なう○ちを湯船の中でしてしまう
←問題は、これやったら人間として終わりだが
